こんばんわ(´・ω・`)

むちゃくちゃ今さらですが、4の攻略について書いていきますw
お題はレベル76以上のギルクエ、モンスターは『テオ・テスカトル』です。

テオ・テスカトル

2ndG時代と比べて滅茶苦茶強化されたテオ。
ただでさえやっかいなのに高レベルギルクエでは非常に危険なモンスター。
ワタクシは一応レベル100ソロで攻略しているのでそれなりに参考になるかとは思います(最短15分12秒)。
まずは安全に狩るための準備から書いていきますね。


☆つけていきたいスキル

・耳栓(必須レベル)
怒り移行の際に咆哮があるが、これを受けてしまうと高確率で次の攻撃を受けてしまう。
その後起き攻めを食らいキャンプ送りなんてことは日常茶飯事。
咆哮の予備動作がかなり短いため、回避性能があっても回避は困難。
耳栓があるだけでかなり生存率が変わってくるのでつけて臨もう。

・回避距離(結構重要)
予備動作が全くなく、非常に危険性が高い攻撃が『突進』。
これに引っかかってキャンプ送りになったハンターは数知れないはず。
回避距離UPによって回避も楽に。
あとは怒り解除時の大爆発も避けやすくなるのであると非常に便利なスキル。

・金剛体(あると便利)
耳栓の効果があり且つ受け身を取るスキル。
受け身は正直どうでもいいのだが、『尻もちをつかなくなる』のがミソ。
テオが引っ掻きの際に出す粉塵に当たると尻もちをついてしまい、
そのまま発火されるとキャンプ送りになることが多々ある。
後に述べるが、『ネコの尻もちつかず』で代用ができるのできわどいところ。

・細菌研究家(武器次第)
爆破やられにならなくなるスキル。
爆破やられの状態で攻撃を受けると特大ダメージを受けるので有用なスキルではある。
『ネコの毛づくろい上手』を発動させると2回転がるだけでやられを解消できるので、ある程度代用も可。
納刀の早い武器は消臭玉を使えばいいので、ランスやガンスにはあると便利なスキルか。


☆ネコの料理スキル

・ネコの尻もちつかず
怒り時限定だが、引っ掻き攻撃の際に出る『爆破やられの粉塵』に当たると通常尻もちをつく。
76以上のテオはこの引っ掻き攻撃のあとそのまま発火して爆発させてくることが多い。
そのため、粉塵で尻もちをつく→回避が間に合わず爆発に巻き込まれる、なんてパターンが非常に多い。

この料理スキルを発動させれば尻もちをつかなくなるので、回避の時間が生まれるわけだ。
料理スキルとはいえ侮れないので、できるだけこのスキルを発動させてから臨もう!


☆アイテムと武器属性

・消臭玉
爆破やられを即解消するアイテム。
飲むアイテムと違ってすぐ使えるのでできるだけ持って行こう。
とはいえ、納刀の遅い武器では転がる方が楽なことも。

・武器属性は
水も弱点になっているので有効だが、基本的には龍属性の方が通るようだ。


準備としてはこんな感じですかね。
次回はテオの行動パターンや状態?について書いていきます( ´∀`)つ